<< シンガポール航空機内食2006... ユナイテッド航空機内食2005... >>
シンガポール航空機内食2006.03〜その1
憧れのシンガポール航空機内食〜2006年3月の成田▶シンガポール



a0080858_17313179.jpg洋食メニューです。
チキンのトマトソース、パスタ添え
サラダ
チーズとクラッカー








a0080858_1732443.jpg方や和食メニュー。
京都の有名料亭の板さん作。
牛肉の何とか煮?
サラダ
日本そば






はっきり言ってこの時のことはあまり記憶がありません。
何故なら、成田で寒気がしてきて具合が悪くなり、ついに機内で発熱。
その時のシンガポール航空の機内の寒さを恨んだ事は、しっかり覚えているんですが.....

ちなみに、この寒さの中、デザートは『桜もち味のアイスクリーム』でした。
発熱している身体には有り難かったけど、食べ終わった後の機内の寒さに、
またもや震えが.....
寒くて寒くて、余っているブランケットをかけ、相方のブランケットを横取りしてもまだ寒い。

6時間強のフライトが長かった.....

ホテルに入り、熱を測ったら、何と38度越えでした!!
強力解熱剤で翌日には何とか下がり、ユンケル代わりの肉骨茶で回復。
無事旅を続けられました。
[PR]
by brauner | 2007-02-12 17:47 | ★機内食・Air・空港 | Comments(4)
Commented by Lee at 2007-02-13 11:24 x
(順番逆に書き込んでるけど、許して)
この方この方!「京都の有名料亭の板さん」ですよ、例の甘々カレー。専門の和食なら美味しいのかもしれないね。
そうそう、どんぶりさんも発熱経験しているんだ。あじゃみんさんもうずらさんもよね?肉骨茶食べたら元気でそうだもんね。でも喉が痛い風邪の時には要注意!
Commented by あじゃみん at 2007-02-13 12:23 x
うずらさんからは「5月の悪夢」と名づけられた発熱事件。
私の場合はウイルスにやられたので、いつもなら「根性だ!」で治ると思ったけどダメでした。
病院、もっと早く行けば丸1日損しなくて済んだのに。
SQは1回しか乗ったことないけど、寒かった思い出はないなぁ~。
きっと厚着していたのかも。

UAも結構寒いですよ。
いっつも完全防備で行きますもん。
でも、私が震えている近くで、白人さんたちは送風のつまみをひねってあの冷たい風を浴びてますから、あの人たちは本当に化け物です!!
Commented by brauner at 2007-02-13 22:44
えーっ、この板さん作のカレーだったんだー。
甘々カレーっていうと、お子ちゃまカレーくらい?
フルーツ入りみたいな味かなぁ。
味の想像ができないですねぇ〜。

風邪の発熱は、とにかく体力回復しかないですね。
それにはやっぱり肉骨茶が一番!!
いやぁ〜、ニンニクの効果絶大です。
でも、Leeさんのおっしゃるように、喉が痛い時は要注意ですね〜。
想像するだけで喉ぴりぴり.....いて、て、て。
Commented by brauner at 2007-02-13 22:58
うずらさん命名の『5月の悪夢』は、ホントひどい目にあいましたよね。
ウイルスといえども、身体が悲鳴を上げてたんでしょう。
海外だと医者にかかるのを躊躇しちゃいますが、やっぱり早めの用心って大切。
昨今、下手をすると命に関わる病気もありますからね。
あじゃみんさんには申し訳ないけれど、こういうケースの経験談は貴重です。
私も忘れないようにしておかなくちゃ。

そうそう、UAも寒かった!!
なんでも欧米人の毛穴の数は日本人と違っていて、体感温度が高いらしいです。
欧米人の平熱は37度越えらしいし.....
だからといって、あの寒い機内での半袖短パン姿は、見ているだけで寒気が走りますが。
<< シンガポール航空機内食2006... ユナイテッド航空機内食2005... >>