カテゴリ: *パン・スナック( 23 )
番外編で朝食の小型パン
クラッカークラッカー祝・ポルトガル!!クラッカークラッカー>EURO 2016

フィーゴの時代から念願のタイトル。
開幕からハラハラ・ドキドキの連続だったけれど、ホント良かった〜^^


☆Wien 2016

ホテルの朝食時に出される、いろいろな小型パン。

a0080858_1631768.jpg


シリアル入り、クルミ入りを始め、ひまわりの種、かぼちゃの種、ドライフルーツ
ケシの実、ゴマ 等々。
2週間弱の滞在中、毎日食べても全種類制覇は難しいです。

a0080858_1631217.jpg


毎朝このカゴを覗くのも朝食のお楽しみ^^
私にとっては宝探しです。

a0080858_16315419.jpg


こちらはオーストリア発祥のハード系ロールパン、カイザーゼンメル・Kaisersemmel
精製した小麦粉のパン。

外はパリッと、中はギュッと詰まっているけれど、しっとり。
ウィーンの朝食の定番です。
ハムやチーズだけでなく、ジャムや蜂蜜との相性も良く、オールマイティーの
パンです。
[PR]
by brauner | 2016-07-12 16:17 |  *パン・スナック | Comments(2)
ヌードルハウスに様変わり
3月末〜4月初旬にあわよくば訪星を企てていたんですが、どうもAirが混み合ってきたようで
すでに羽田発のSQやANAはかなり苦しい状況です(涙)
3月末はサマータイムの切り替えだったり、イースターだったりと、イベントが
あったのね〜あせる
今日も朝から色々なパターンを検索してたら、頭が疲れちゃったわ 042.gif

ううう、またもや行けないのか?

次なる手段は、GW明けかしらん・・・遠いわ・・・


☆Wien 2012・備忘録


a0080858_1953273.jpg


ケルントナー通りからちょこっと入った、ケバブサンドが美味しいソーセージスタンド・・・
だったはずだけど。
今回行ったらヌードルスタンドになっていました!! 目

2009年のもの2011年のもの
これ、日本でいうところの居抜きってヤツでしょうかね?



食べてはみなかったけれど、通りすがりにガン見した感じでは、パッタイのような
汁無しの福建麺のような、はたまたビーフン(ドライ)のような、そんな焼きそば系が
鉄板の上にありました。
おそらく以前この鉄板の上には、ゾーゼージや切り売りのピザが並べられていたと思われ・・・
一応奥の方には、ケバブサンドと焼いたソーセージもあるみたいでした。

移り変わりのあまりない、まるで時間が止まったようなウィーンで、こんな光景を
垣間見るなんて、ちょっとビックリだった出来事でした。
それにしても、皆さんお箸の使い方が上手だわ 045.gif
[PR]
by brauner | 2013-03-20 16:52 |  *パン・スナック | Comments(0)
お気に入りのパン屋さん@Bäckerei Ströc
☆Wien 2011


Bäckerei Ströckは大好きなパン屋さんの1軒。
今ではウィーンの街中にはあちらこちらにあるので、目にする事も多くなりました。


a0080858_1313578.jpg


帰国時にはいつもライ麦パンを3〜4本(1本1キロ)お持ち帰りです。
自宅に着いたらすぐにスライスして冷凍庫へ直行。
ウィーンで食べるような焼きたての味にはほど遠いけれど、それでも日本で
この味にはなかなか巡り会えませんから。

ちょっとクセはあるけれど、ビールやワインのお供にも最適です。

a0080858_13141656.jpg


もちろん、飛行機の中や帰国してすぐ食べられるように、小型のパンも買い求めます。
こちらもやっぱり、日本ではなかなかお目にかかれないものばかり。


a0080858_13145621.jpg


お持ち帰りだけじゃなく、滞在中のおやつにも。
こちらはRahmtascherl
サックサクのデニッシュ生地なんですが、油っぽくないところがいい。

この日は日替わりセールで、1個0.95ユーロでget.
今の為替なら1個100円!!

a0080858_13161432.jpg


そして忘れちゃ行けないのが、このケーキ!!
パン屋さんのケーキを侮ってはいけないのよ〜。

こちらのSacherschnitteは1個1.95ユーロ。
濃厚なほろ苦いチョコレートがたっぷり。


後もう少しで、この美味しいもの達と再会できると思うと、大掃除も頑張れるぅ〜001.gif
[PR]
by brauner | 2011-12-27 13:49 |  *パン・スナック | Comments(2)
しつこくウチ飯〜@ウィーンの街角B級グルメ
☆Wien 2011


ウィーンの街角でよく見かけるソーセージスタンド。
ちょっと小腹を満たしたりするのに超便利です。

a0080858_12215063.jpg


こちらはスタンドでは食べずにお持ち帰りにしてもらったもの。
30センチ程の長さのソーセージは、一口大のサイズに切り分けてくれて、
ゼンフ(ちょっとビネガーっぽい味のマスタード)とケチャップもたっぷりと
添えられています。
大きなライ麦パンもついて、3.5ユーロ。

こういうスタンドはバス停や路面電車の駅に多くありますが、皆さんそれぞれ
お気に入りのスタンドがあるようで、中にはビールやワイン片手に、
常連さん同士で会話も弾んでいる、そんな雰囲気も楽しいところです。

ワタクシ的に美味しくてファンになったスタンドは、オペラ座裏のスタンド
アンカー時計の広場のバス停にあるスタンド



a0080858_12235266.jpgちょっと分かり難いけど、こちらは街角のスタンドで売っているケバブ。
こちらは鶏肉のローストの薄切りにレタス、トマト、オニオンなど、野菜がてんこ盛り。
そしてヨーグルト系のソースとチリのシーズニングが味を引き立てています。
1人で1つ食べたら、かなりの満腹度!!
これで1個3ユーロですからね、参っちゃいますよ。




このケバブとスーパーで買ういつものビールでグビッとやっても、3.75ユーロほど。
あ〜、ホント参っちゃう!!


私のお気に入りのケバブ屋さんはこちら〜
[PR]
by brauner | 2011-10-31 23:37 |  *パン・スナック | Comments(0)
ウチ飯にて〜サンドイッチ
☆Wien 2011

ウィーンへ行く目的のひとつに、夜の文化活動〜コンサートやオペラ鑑賞〜があるんですが
こういう時の夕飯は実に悩ましいわけです。
欧州では大体そうですが、劇場自体、大人の社交場として存在していることもあり、
開演時間はは概ね19時〜20時というところ。
(もちろん演目によって、17時前後に始まるものもありますけどね)
なので、ケーキやパンで繋いでおくのも一考です。


a0080858_14311792.jpg


コンサート前にちょっとつまむ程度はしますが、あまりお腹いっぱいに食べてしまうと、
これがまた眠くなる!!
まして、ジェットラグの存在も無視できないため、コンサートのステージを見つめていたり、
異国語のオペラを聴いていると、間違いなく不思議なくらい眠気がやってくるんですよ〜ぐぅぐぅ

オペラ座は馬蹄形なので、我が家の定番席であるギャレリアからは
ほかの観客がけっこう見えるのですが、よく船をこいでいる方々をお見かけするんです。
それがまたね、我が日本の同胞が多いわけですよ〜^^;
きっと『名物料理のお食事後にウィーン歌劇場にて本場のオペラをお楽しみください
っていうようなコースなんだろうなと。

観劇前のお食事とワインやビールで、きっと気持ちよく夢の世界へなんでしょうね。
心中お察しいたします。


さて、話は戻ってと。

全部食べられなかったら、出窓のガラス窓のそばに置いてカーテンを閉めておけばいいんです。
外がマイナス温度の世界ですから、天然の冷蔵庫と一緒です〜001.gif
下手に冷蔵庫に入れるとバゲットがしんなりしてしまうので、窓際のほうが
塩梅がいいの。




a0080858_2213479.jpg帰ってきたら残りのサンドイッチをアテにビールで乾杯!!068.gif

ぷふぁ〜っとやってから写真取り忘れに気づいたようです・・・m(_ _)m





このビールはウィーンのローカルビールなんですが、500mlで0.69ユーロ。
今のレートなら約73円程です。

ビールは消費税20パーセント、サンドイッチは10パーセントです。
ウィーンは内税方式なので、レシートには各品目事に、税無しの値段と
消費税の税率もあわせて印刷してあります。

ちなみにペットボトルのお水は20パーセント、チョコレートやお菓子は10パーセント、
日用品も20パーセントが多かったです。

でもね、値段と量とを考えると、消費税5パーセントだというのに、
日本のほうが割高な感じなんですよね。
『欧州に比べたら消費税は安すぎる』というけれど、どうも???
元の値段(人件費や輸送費など)が高いためなんだろうか・・・
[PR]
by brauner | 2011-10-26 23:18 |  *パン・スナック | Comments(0)
手荷物として持ち込む
毎度毎度の食べ物ネタ(^^ゞ

ウィーンの空港地下にはスーパーマーケットのBILLAがあります。
ここは市内と同じ値段だし、お買い得品やセール品(Aktuell)もあり。
おまけに、ここでパンも焼いているしデリカテッセンもあるんですよ〜♪


a0080858_22464596.jpg

a0080858_2381914.jpg


ここで機内で食べるパン屋お菓子を買込み、機上の人となるわけです。

岩塩付きのハードなパンや、カボチャの種入りの全粒粉のパンなどは、
ビールやワインのお供にご機嫌です。

日本まで11時間もあるから、食べて寝て、映画見て寝て、この繰り返しだし、
機内でもウィーンの味が楽しめれば尚よろし。


帰国のチェックインが終わったら、すぐさま地下のスーパーマーケットへGo!!
そしてスーパーのビニール袋をぶら下げて、日本へご帰還。
どこへ旅しても、旅の終わりはこのスタイルだわねぇ・・・(;^_^A
[PR]
by brauner | 2010-10-23 23:16 |  *パン・スナック | Comments(4)
アンナおばさん、愛情いっぱいのブロート
☆Wien 2010

日本ではなかなかお目にかかれない、どっしりとしたドイツパンは、
帰国前に買込んで、スーツケースに入れこみます。

今回お気に入りのアンナおばさんのお店で仕込みました。

Josef & Anna Sclhrammel

*:.*: Josef & Anna Sclhrammel *:.*:
Paninglgasse 17-a A-1040
月〜金 6:00〜18:30/土 6:00〜12:00
休・日





a0080858_2372329.jpg


左側はライ麦70%程入った、ロッゲンブロート、3.2ユーロ。
こちらは1個1キログラム相当ですから、かなりどっしり。
ライ麦の含有量が多いだけに、結構黒い生地、そしてライ麦の香りが
直接鼻をくすぐります。

そして右側は、ライ麦50%小麦50%のミッシュブロート(ミックスの意味)。
こちらはほのかな茶褐色、ホテルの朝食でも定番です。
1個あたり500g、1.5ユーロ。

a0080858_23143658.jpg


そしてお楽しみ、アプフェル・シュトゥルーデル(アップルパイ)と
トプフェン・シュトゥルーデル(チーズ入りのパイ)。
滞在中に食べて、とても美味しかったので、お持ち帰りです。

手作り、添加物無し、当然日持ちがしないため、2個だけです(泣)



a0080858_2322494.jpg


お店ではこのように、紙に包んでくれます。
セロテープもホチキスも使わず、何年経っても、ずーっと変わらないこの方式。

日本から持参のジップロックと保存袋にきっちり入れて、
預けるスーツケースに仕舞います。
[PR]
by brauner | 2010-10-17 23:38 |  *パン・スナック | Comments(2)
戦利品@MUHLEN BROT
☆Wien 2010

意を決して撃沈覚悟で臨んだMUHLEN BROT
間口3メートル程の小さなお店は、奥行きが結構あって、店内はわりと広かったです。
お店の奥からは、パンを焼いているような、ケーキを焼いているような
鼻をくすぐる良い香りがしていました。

カウンター越しの店員さんと笑顔で挨拶を交わしたあと、ショーケースをじっくり観察。

実は、美味しそうなものはすぐさま発見出来るのですが、欲しいものの名前を
読むのに時間がかかるというわけで、『じっくり観察』になるんですよね。

なんとか店員さんと一方的な会話をして欲しいものを手に入れたら、
次の難関はお会計。
ここはレジがあったのでホーッと一息でしたが、レジが無いと口頭で値段を言われるわけです。
このドイツ語の数字が聞き取れないんですよ。

もしレジが無い場合は、紙に書いてもらうしかないのですが、この数字も癖があって
ねぇ〜。
『1』、『7』は特にクセがすごい。
ま、それでもだいぶ慣れましたが・・・


a0080858_22424457.jpg


スーパー以外のお店でお買い物すると、まだまだ昔ながらの方法で包んでくれます。
これが意外と理にかなっていていいんですよ〜。
テープもホチキスも輪ゴムも使ってないんです。
台紙をおいて、ただ紙を織り込んだだけなのに、ちゃんと包装されているの!!

品物はこの状態でわたされるので、マイ・バックは必需品。
オーストリアやドイツは、ずーっと以前からマイ・バックの国です。


a0080858_2243463.jpg


気をつけて持って帰ったつもりでしたが、マイバックの中で
ひっくり返ってしまって・・・
ちょっとお見苦しいのを御許しくださいませ〜。

ザッハートルテ、何て事はないチョコレートケーキです。
チョコレートの2段スポンジに杏ジャムが入っている、素朴なチョコレートケーキ。
どっしりとした甘さとコクが、何ともいえず美味。

この大きさで1.75ユーロだなんて!!
このパン屋さん、次回からも外せないお店だわ〜。


a0080858_22432393.jpg


そしてもう一つ、バニラクラプフェン!!

本当は違うものを買うつもりだったけれど、お店のショーケースを見て
このバニラクリーム(カスタード)にひとめ惚れ〜。
もう私のハート、ストライクど真ん中でした!!

こんなに豪華にクリームが入って、1.5ユーロなんですよ!!


a0080858_22433471.jpg


イースト生地のドーナツの中には、何とベリーのジャムが入ってました!!
卵の味がしっかりするバニラクリームと、甘酸っぱいベリーのジャムのコラボで
すんなりと胃の中に収まっちゃいました。

パン屋さんであっても、サンドイッチやライ麦のパンだけでなく、
こういうケーキの水準もかなりなものだと、あらためて認識させられました。
[PR]
by brauner | 2010-04-21 23:41 |  *パン・スナック | Comments(6)
お買物にドキドキ@MUHLEN BROT
☆Wien 2010

いつも行くインターネットカフェ・サーフランドの並びに、とても美味しそうな
パン屋さんの存在が気になっていました。
でもこのパン屋さん、カウンターにいる店員さんが、ちょっとご年配の方ひとりなんです。

もし、ドイツ語だけだったらどうしよう

そう思うとちょっと躊躇してしまっていました。


a0080858_23273847.jpg


ウィンドウ越しに見えるケーキも、チョコレートやクグロフなど、
私好みのケーキの種類やディスプレーに、思わず吸い込まれてしまいそうです。

サンドイッチや他のパンはお店の中に、それも店員さんの背後に並べてある。
だから、会話しながら買わないといけないというわけ・・・ふぅ難関。

a0080858_23275083.jpg


ガラス越しにみえる、店員さんです。

ほら、とーっても美味しそうなが小型パンがあるでしょ?
このパン・ブレッツェルをかじりながらビールを飲むのがいいんですよ〜。


ウィンドウを見ながらケーキやパンの名前を復唱し、文章を組み立て、
『○と☆を△個下さい、持って帰ります』
一方的でもなんでも、とにかく意思を伝えるしか方法はありません。

まずは深呼吸してドアを開ける勇気を出します!!

そのあとはニッコリ笑ってGrüß Gott/グリュース・ゴット
朝でも夜でも、万能なごあいさつ。
[PR]
by brauner | 2010-04-19 23:58 |  *パン・スナック | Comments(6)
おやつの時間はインビスで
☆Wien 2010

チェックインも済んで、お部屋のチェックも終わって一息ついたら、
おやつの時間です。

オーストリア航空からのプレゼントのガイドブックにも載っていた気になるお店へ
さっそく行ってみることにしました。

a0080858_233577.jpg


ここは旧市街のど真ん中、アンカー時計のある広場の一角。
リンク外のUバーン(地下鉄)と旧市街の中を結ぶミニバスの停留所があるので、
結構利用していたんです。
なので、このスタンドは以前からチェックはしていたものの、
まだ未体験ゾーンだったんですよね。

このインビス(立ち食いスタンド)、ミニバスを待っている時もさることながら、
周辺のオフィスや住民の憩いの場にもなっていて、お昼時やおやつ時には
どこからともなくお客さんがワラワラと集まりだします037.gif


a0080858_2335195.jpg


ここのスタンドお勧めの、チーズin焼きソーセージ!!
小型パンのゼンメルかライ麦パンのスライスが1枚ついて、3.2ユーロです。

30センチ程もあるソーセージをカットしてくれるサービスもいいでしょ?
切り口からは分からないけれど、角切りのチーズが入っているので、
口の中で肉汁とチーズがとろ〜りお出ましです。

外はパリパリ、中はジュワ〜、これはもう駆け引き無し、言う事無しの美味しさです!!


手前のベージュのぽってりクリーム状のものは、ゼンフ〜マスタードです。
これは柔らかい生クリームのような食感で、ソーセージにたっぷりのせて食べるんですよ〜。
このゼンフはちょっと酸味のある独特な味で、マスタードというよりは、
鼻につぅーんと来るワサビのような爽やかさもあり、甘さもあり、
ちょっとスパイス的な感じで、ソーセージの味をいっそう引き立てるんです。
うぅ〜ん、表現が難しい・・・
こういう味のマスタードは、日本には無いかもしれません。

ウィーンのスーパーでチューブに入っているものを売っているので、
日本へお持ち帰りも出来ます。
ただ、逆に日本にはこういうパンチのあるソーセージが無いので、
ゼンフの味が勝ってしまうのが悲しいところですねぇ^^;



話はミニバスになりますが・・・
ウィーンの旧市街は道が細いし非常に入り組んでいるので一方通行ばかりで、
一般車両の進入は非常に限られているんです。
おまけに世界遺産にもなっているので、この構造(外観)は変えられない。


a0080858_23353813.jpgそこで活躍するのがミニバスなんですね〜。

旧市街には3路線あって、平日の朝から夜7〜8時くらいまで、
10分おきくらいに走っています。

観光客というよりも、通勤やお買物の足としての役割が大きいかもしれません。



ウィーン観光局でもらえる無料の地図には、バスや市電、
地下鉄の駅や停留所、ルートもも載っているので、何冊かもらっておくといいですよ。
あわせて月間のプログラムももらっておけば、コンサートやオペラだけでなく、
美術館や博物館の催し物や教会でのコンサート、イベントまでも
詳しく載っているので、滞在中は重宝します。

こういうサービスは、さすがに観光立国ならではですね。
[PR]
by brauner | 2010-03-19 23:56 |  *パン・スナック | Comments(4)