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ピーナッツ粥とFishball Mee@Albert Center
夜中にチェックインして、翌朝はだらだらと起きて、
まずマグカップ一杯のコーヒーを飲んで、やっと動ける状態に(爆!!)

扁桃炎を抱えての訪星だったので、まずは肉骨茶かと思ったけれど、
撃沈する可能性も無きにしもあらずだったので、まずは大人しく
近場から攻める事にしました。

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ホテルすぐ裏手、アルバートセンターのホーカーへ〜。
このときすでに10時くらいで、リキシャーのにーさん方も、ま〜ったり。

マカンスートラによれば、ここには数件のお薦めストールがあるのですが、
この日は月曜日でお休みでした。
なので、ここはひとつ基本に戻って、行列ので来ているストールを
探す事にしましょう。



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ホーカー中程あたりで行列発見です!!
看板からみると、どうやらお目当てはお粥とフライドビーフン。
朝食の定番・フライドビーフンはまだ食べた事がなかったので、
これにトライする事にしたのですが、あいにくもう売り切れ。
『もっと早くおいで』と言われました・・・007.gif

なので、おススメのピーナツ粥にしてみました。


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すぐそばに麺のストールがあり、まずはFishball Meeをスープで。
『乾いた身体に暖かい汁物』です。


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ぼ〜っとしていて麺の選択をし忘れちゃったよ〜。
ま、でもこれはこれでOKです。

Fishball Mee〜2.5ドル

ピーナツ粥はお茶碗1杯、なんと0.8ドル!!
ちょっと量は少ないけれど、これから始まるローカルフード三昧の
スターターとしてはいい感じです。
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by brauner | 2011-06-29 17:36 |  *中華 ローカルフード | Comments(10)
UA・受託手荷物に対する備忘録として
今回の旅で一番気がかりだったのは、受託手荷物の重量制限のこと。

UAのホームページを見ると、受託手荷物と機内持ち込み手荷物との総重量が

20kg

超軽量のスーツケースに変えても、5キロ弱はあるので、
自ずと後15キロ程しか余裕はありません。

シンガポールの場合、我が家はノートPC持参で行くので、バッテリー関係も含め
4キロ程になります。

となると、1人目重量は、差し引き残り約11キロです。

私の機内持ち込み用のハンドバックとちょっとした手提げで3キロ弱。
で、2人目は差し引き12キロとなるわけです。


これを目安に、2つのスーツケースに上手く配分してパッキングしました。

UAの予約課に電話で確認したところ、
成田では手荷物は20キロに含めないけれど、1人づつ計量します
というお答えでした。
ところが成田のチェックイン時では、
手荷物は入れないで、2人で合計40キロで大丈夫
とのことで、なんだか担当者の力量?に任せている感じでしたが・・・

帰りの目安として、スーツケースを1個づつ重量を量らせてもらったら、
それぞれ13キロ、12キロでした。

飛行機     飛行機     飛行機     飛行機     飛行機     飛行機

行きは日本語でやりとりできるのでいいのですが、問題は帰国便です。
規則に厳しい国家・シンガポールだけに、きっちりと総重量20キロだった場合を想定し、
重量オーバーのときに捨てて行けるものを、すぐに取り出せるようにしておきました。

結果的には全く問題無し!!

ゆるいね~。

手荷物抜きで、受託荷物の合計40キロでした。

ちょっと肩すかし食らった感じですわんあせる

まぁ、米系キャリアですからね、こんなもんでしょ。
用心に超した事は無いので、いつでも対応できるようにしておくしかなさそうですね。

ちなみ帰りはスーツケース2個とも16キロほどでした。
お米、もうちょっと買えばよかったなぁ〜、と思っても後の祭りだわね。
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by brauner | 2011-06-28 22:08 | 旅★シンガポール・SIN | Comments(2)
ibis Singapore on Bencoolenの居心地
500室以上もある大型ホテルのため、団体客の騒音とかわさわさした感じとか、
ホテルの雰囲気はちょっと心配していました。
しかし、時期的なものなのか、たまたまワタシが泊まったときがそうだったのか、
まったくもって静かに、快適に過ごす事が出来ました。

先にも書きましたが、若いスタッフが多いせいか、きびきびと動きもよく、
質問事項にもすぐに応えてもらえるし、本当に気分がいい!!
ホテルサービスの一環として、客の疑問やリクエストには
15分以内で応えられるように訓練されているそうです。


さて、お部屋の設備で特筆すべきは、何といってもWIFI !!
シンガポールでは珍しく、WIFI 客室内インターネットは無料です。

お部屋でもロビーでも、WIFI は状態も良好だし、安定しています。
i Podでも十分いけます。

RJ 45 アウトレットもありますが、LANケーブルは無いので持参しませう。

3階にあるセルフランドリーも忘れてはいけませんね〜。
ランドリー、ドライヤー、どちらも各4台づつ、1回4ドルです。
アイロン台とアイロンは、ここに常備されています。


Bencoolen側には、ホテル前に2つのバス停もあり、行く方面によって使い分ければ
使い勝手は抜群です。
レセプションのコンシェルジュジュ兼用のカウンターには、
目的地へのバス停とバスの番号が表示されいるし、スタッフに聞けば
適切に案内してくれますよ。

ただこのBencoolenは一方通行なので、帰りはブギスまでMRTやバスで来るのが
一番分かりやすいかと思います。
ブギスのMRTからは5分〜10分程です。


リトルインディアのテッカセンターあたりにも、アルバートストリートをぶらぶら。
アルバートコートホテルの前を突っ切れば、10分弱で行く事が出来ます。
このルートは車も通らない道なのでとても歩きやすかったです。




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Waterloo St.の観音堂前からibisを見たところ
ここの通りは途中まで歩行者優先道路で、いろいろな露店も建ち並び、
1日中にぎやかな通りです。

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観音堂となりのSri Krishnan Temple〜スリ・クリシュナン寺院。

この周りはローカルの食べ物屋さんが所狭しとぎっしりあって、
胃袋がいくつも欲しいところです。


お部屋の設備、ネット環境、移動のしやすさ、ローカルフードの宝庫など等、
我が家の訪星条件にぴったり。

次回の時もここ、ibisで決まりだな〜クラッカー

今回は為替の状態が良かったためか、1泊平均約200ドル以下(税・サービス料込み)
で宿泊できました。
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by brauner | 2011-06-25 23:50 | *シンガポール | Comments(7)
ibis Singapore on Bencoolen〜バスルーム
☆Singapore 2011

ibisはバジェットホテルなので、バスルームに関しては最低限の設備です。
アメニティーは『シャワーキャップ』『固形石鹸』『サニタリーバック』、そして
シャワールームに液体フォームだけです。

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す、すみません、あまり良い写真がなかったんですよ〜。

タオルは大判のバスタオル、そしてハンドタオルのみ。
フェイスタオルはありません。
あ、バスマットはちゃんとありましたので、ご安心くださいね。

3つ星のバジェットホテルだというのに、大判のバスタオルは、厚手・フカフカ!!
正直言って、バスタオルは不安があったんですが、これは嬉しい誤算でした。

髪を洗った後にタオルドライのために頭に巻くと、タオルの重みで首が疲れる・・・
そんな大きさです(笑)

壁に取り付けてあるドライヤーは1200Wで風力は合格です。


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このシャワールームもうまく取れなくて・・・

シャワールームの扉は引き戸になっていて、コーナーの空間をうま〜く広めに
使っています。
なのでシャワールーム自体は、思ったよりも広く、使い勝手も良いです。

可動式のシャワーの湯量も十分だし、温度の調節もやりやすい。
シャワーのお湯が流れ出たりする事無く、排水も速やかでした。

我が家はほとんどバスタブは使わないので、バスタブにシャワーカーテンという
シャワースタイルなら、こちらのほうが好みです音譜



アサインされたお部屋が15階だったので、水回りに関しては少々心配していました。

ふつうなら上階にクラブルームやスイート、エグゼクティブルームがあるので
高層階にアサインされても、水はけや水量の心配等しないのですが、
今回は16階建ての15階だったし、ibisのお部屋は全て同じ大きさ・
同じカテゴリーのため、上階になると湯量が落ちたり、水はけが悪かったり
するのではないか・・・

しかしながら、ワタシの心配は他所に、湯量も豊富、水はけも素早く、
トイレの流れもまったくもって問題無しでした。

そうそう、1フロアに1〜2部屋ですが、コネクティングルームもありましたよ。

さて、続いてホテルの周りを少々・・・
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by brauner | 2011-06-24 03:04 | *シンガポール | Comments(2)
ibis Singapore on Bencoolen
☆Singapore 2011

さて、やっと本題のibis Singapore on Bencoolenです。

ささ、もう能書きは抜きに、一気に行きましょ━━━!!

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まず入ってバスルームのドア付近からの1枚です。
窓は出窓になっていて、そこに大きなデスクがあります。
デスク左側にあるのが、持参したMacBook Pro
デスクの大きさがお分かりいただけるかな?

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そして窓側の端からバスルーム、入り口のドアに向かっての1枚です。

まず最初に思うのは、天井が高い、窓が大きいこと!!.
他のホテルと比べれば、確かにお部屋は狭いけれど、この天井の高さと窓の大きさで
お部屋の圧迫感がほとんど無いんです。

そして、状態よく清潔に保たれたフローリングもいいですよ〜。

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デスク横のちょっとしたソファー(かな?)
資料を読んだり、調べものをしたり、ここがなかなか便利でした。
コンセントもユニバーサルタイプのものだったので、充電等にも大活躍。


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おそらく30インチ前後ほどのTVですが、色合いも良いし、ベッドで
ゴロゴロしながら見るには、このくらいでの十分。
とにかくチャンネル数が多くて、見たいものを探すのに一苦労でした。
そういえば、映画等の有料チャンネルはあったかな?

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TVと並びにある、棚と洋服掛け。
棚の上から、セーフティーボックス、お茶セット、炊飯器ミニ冷蔵庫
(情報は後ほど)

引き出しはありませんが、ハンガーの数も6本ほどあり、持参したものもあったので
1週間くらいの滞在にはこれで十分でした。

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この滞在で大活躍のマグカップです。
暑い夏でも、ホットコーヒーや紅茶(ティーバックは入れっぱなし)を大きなマグで
ガッツリ飲む我が家には最適なアイテムでした(インスタントコーヒーは持参)

ちょっとがっかりだったのは、ティースプーンがなくて、マドラーだった事。
スプーンやナイフ、割り箸等は、いつも必須携帯アイテムなのでいいんですけどね。


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さ、みなさんお待ちかねのミニ冷蔵庫ですよ〜。
ご覧の通り、500ミリリットルのペットボトル、缶ビール3本を入れてみました。
缶ビールなら6本は入ります。
2段積みにすれば、もうちょっといけますね。

まぁ、元来こういう冷たい飲み物はビールくらいで、他はほとんど飲まないので、
我が家にとってはこれで十分です。
それに、冷たいものが飲みたかったら、各フロアに自動販売機があるし、
1階までおりればセブンイレブンもあるし。

お部屋を出るときにカードキーを抜いてしまうので、これだけ小さいと
キンキンに冷やしておく事は難しいです。
大きなホテルでも同じですが、さすがにこの小さな冷蔵庫ではねぇ・・・

それでも、水も毎朝飲むヤクルトも、そこそこ保てるし、腐る事無く?!OKでしたよ〜。

ずーっと電気を付けっぱなしにするためには、もういらないカードでも
持参すれば良いかな〜。

そういえば、食事から帰ってきたときに、お部屋のお掃除が出来ていなくて、
早急にやってもらった時は、お部屋のメモ用紙を折って入れて行ってくれた事があったな〜。

お次ぎはバスルームへと続きます(ちょっと休憩)
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by brauner | 2011-06-22 16:17 | *シンガポール | Comments(8)
空港からホテルへ
☆Singapore 2011

今回のお宿はアコーホテルズのバジェットホテル、ibis Singapore on Bencoolenです。
ウィーンやドイツあたりではおなじみイビス(ドイツ語読み)ですが、
ここシンガポールではアイビスです。
間違えないようにと、タクシーに乗るまでに何回も復唱しておきました (;^_^A

また、この4月にはNovenaにも新設されたので、通りの名前は必ず言い添えませう。


空港を出てEast Coast Parkwayを飛ばしていると、ほどなく左手に
McDonaldsが見えてくるじゃない?
あのMcDonaldsを見ると、『キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!』って
思うんですよ~。


で、しばらくするとハイウエイの分岐点になり、いつもならマリーナ方面に向かって
左方面に行くのですが、何故か本線(右方向)Bukit Timah方面・Central Expresswayへ。

あれ~?、Rochor Rd.からBencoolen St.に行くのだから、Bukit Timahからだと
なんか効率悪いじゃ~ん!!

『ほら、あそこがテッカセンターだし、これじゃ右折しなくちゃならないよ〜』
とか、タクシーの中で疑問を言っていたら、タクシーの運ちゃん何か感じたらしく、
『これがリトルインディアだ、向こうがブギスだ』とか急に言いはじめたんですよ。
あげくのはてに『シンガポールは初めてか?』と聞くので
『いや、10回目くらいかな』と言ったら、今度はだ〜んまり・・・

結局ホテルまで27ドル・・・2ドルくらい余計に走られたわん。
運転手の愛想は良かったけれど、どうも釈然としないなぁ〜015.gif
ワタシがケチだからかな?
えー、もちろんきっちり27ドル払って、レシートもいただきましたよ044.gif



さて、ホテルのレセプションは夜中にも関わらず、インド系の男性と
中華系の女性の2人に迎えられました。
数日前に到着時刻やリクエストのメールを入れてあったので、
チェックインは超スムーズでした。
デポジット50ドルの件もちゃんと説明があり、クレジットカードでチェック。

お部屋は15階となりました。

そうそう、事前に入れたメールは、シンガポールでは珍しく、
『レイトチェックインとお部屋のリクエストを承りました』と、
担当者の名前とともに数時間で返信がありました。
これは好印象!!音譜



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これはエレベータホールを出て、正面のBencoolen St.に向かって立ち、
その右手方向にあるレセプション周り。
翌日10時過ぎくらい、チェックアウトの客で賑わってます。


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同じ場所で左手に見えるバーと奥のレストラン。
このバーはスポーツバーのようで、毎日プレミアリーグを流していました。
奥のレストランは、バジェットホテルには珍しく、1日中お客さんがいました。

ここは朝食も提供しています。
もちろん我が家は朝食無しですけどね037.gif


さてお次ぎはお部屋へご案内まことちゃん7
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by brauner | 2011-06-20 23:05 | *シンガポール | Comments(4)
ユナイテッド航空機内食 2011.06 その2
☆Singapore 2011

シンガポール▶成田

帰国便もヒンズーミールです。
行きの機内食のカレーにちょっとへこんだわけですが、帰国便はシンガポールベース
なので期待は膨らみます。

帰国便ではスペシャルミールも普通のミールと一緒のワゴンで配膳されました。


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ふふふ、今度は大成功!!
ナスのカレー、ポテトとトマトのサブジ(卵入り)、そしてプラタ!!

ナスのカレーは少々オイリーだったけれど、なかなかスパイシーでプラタとの
相性はとても良く、美味しかった〜。

マイクロウエーブで暖めているので、外側のパリパリはだめだけれど、
中は層をなしていて、ちょっとモッチりとした感じでこちらも美味!!

ポテトのサブジはカリーリーフも入って、ちょっとマサラドーサのあのポテトを
思い出させる感じがします。
トマトも甘みがまして美味しかったですよ〜。

やはりシンガポールベースのミールは、たとえUAであってもポイント高し!!


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全粒粉の丸パンとマーガリン、デザートにはフルーツ(しょっとしょぼいなぁ〜)
UAはヨーグルトが無いんですねぇ。
うう、ちょっと寂しい・・・

成田到着前のリフレッシュメントには、トマトとキュウリのサンドイッチでした。

ちなみに普通食は大根餅 or オムレツ(スクランブル?)、そしてチキンサンドイッチ。


行きも帰りもカレー、朝からカレー、と嬉しい反面、本当に食べられるのかと
ちょっと心配だたんですが、そんな事はどこ吹く風でした。
次はSQの豪華なアジアンベジタリアン(ヒンズーミール)を食べてみたいなぁ・・・
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by brauner | 2011-06-18 01:35 | ★機内食・Air・空港 | Comments(2)
ユナイテッド航空機内食
☆Singapore 2011

成田▶シンガポール

何と足掛け4年ぶりのユナイテッド航空。
今はどんな機内食が・・・とググってみれば、あの頃とあまり変わりない様子だったので、
今回はスペシャルミールにしてみました。
最初予約を入れた際、アジアン・ベジタリアンにしてみました。
いろいろなブログや旅行記をサーフィンしていたら、行きの成田ベースは
ほとんどがカレーなんですが、帰国便のシンガポールベースで
たま〜に『素食』、いわゆる中華系のベジタリアン食が出ている事が判明。

ワタシね、大豆タンパク系で甘めのお醤油ベースのあんかけタイプって、
ちょっと苦手なんです008.gif
どうしようかな〜と思っていたところ、どうやらヒンズーミールが良いらしい
という情報をキャッチ!!

これは試してみないと!!


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ささ、こちらがヒンズーミールです。
見れば一目瞭然、カレーです。
ご飯よりにあるのがリンゴ(かな?)のチャツネ、そしてポテトのカレーでした。
お味はスパイシーという訳ではなくて、やはり日本のカレーっぽい感じ。

これだとポテッとしていてちょっと重たいですね〜。
もうちょっとさらっとしてくれたらいいのだけれど・・・

それでも今までと違って目先が代わり、これはこれで楽しかったです。


この他にドレッシング無しのレタスサラダ、ヨーグルト(お子ちゃま系)、
パンとマーガリン。
デザートにはシュガーレス・ココア味でナッツ入りのクッキーでした。

このシュガーレスのクッキーはなかなか美味しかったですよ。



ちょっと余談ですが・・・
スペシャルミールは、皆の食事よりも先に、CAさんが手で運んでくれます。
で、通路側から『翁』『ワタシ』『インド系の女性』という座席配列だったのですが
まずワタシにミールを手渡したあと、通路をぐるっと回って隣のインド系の女性に
手渡そうとしたんです。
でも、トレーの中の座席番号と名前を見て『Oh・・・』037.gif
その後、無事に相方翁のテーブルに運ばれました。

ちなみにお隣のインド系の女性は、照り焼きチキンの和食をお食べになっておりました。
もちろんお箸で!!

日本人がヒンズーミール、インド系の女性が和食、さすがのCAさんも混乱した模様あせる
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by brauner | 2011-06-17 03:09 | ★機内食・Air・空港 | Comments(8)
久しぶりのユナイテッド航空
☆Singapore 2011

ちょうど1年ぶりのシンガポール。
今回はUAマイレージ改悪前に『とりあえずひとっ飛びしちゃおうか』ということで
(1人20,000マイル+税金分4,440円)×2人分の旅となりました。

訪星2週間前くらいに、ちょっとスケジュールが立て込んでしまって、
あわや10月まで延期か?と危ぶまれましたが、なんとかやっつけられたなったので
ほ〜んと良かったよ〜038.gif


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すごく久しぶりにUAに乗るなぁとおもったら、なんと4年ぶりの搭乗でした。

出発24時間をきってから機材の変更があったために、事前予約した座席が機械的に
割り振られてしまってアタフタしたけれど、なんとか通路側をgetで来きました。
(2-5-2の座席配列から3-3-3へ)

コンチネンタル航空との合併を機に、機体のペイントも一新された新型の機材に
変更になって、タッチパネル式のモニターTV、液晶画面も大きくなり結果オーライ!!

しか〜し、機内で上海をやりたかった相方翁には、えらく不評だったよあせる


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さ、搭乗前のスターターに、マクドナルドのベーコンレタスバーガー。
これから始まる機内食に思いを馳せ、ビーフ100パーセントのパテを満喫音譜
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by brauner | 2011-06-15 01:17 | 旅★シンガポール・SIN | Comments(6)
無事に帰ってきました
昨日、無事に帰国しました。
1年ぶりのローカルフードに舌鼓を打ち、活気あるホーカーの喧噪とニオイを
満喫してきました。


帰国する頃には、日本のカタチが少し変わっているかと思って旅立ちましたが、
やはり何も動いていなくてガッカリ。
そして、帰国した途端、成田空港の無機質なセコセコした感じに・・・

早くも次なる旅立ちに思いを馳せています。


荷物や写真の整理が出来次第、レポしたいと思いま〜す♪
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by brauner | 2011-06-13 13:39 | 旅★あれ・これ